どろあそび。

軽くて強い、HUAWEI Matebook紹介

time 2016/11/22

先日参加したモバイルプリンスのファーウェイ王国ブロガーズミーティングにて紹介いただいたHUAWEI Matebookの魅力をお伝えします。

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Matebook投入の背景

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ポータブル端末は重い、見た目が悪い、駆動時間が短いなどの短所があり、大手メーカーのシェアも低迷しているなかで投入されたのがこのMatebook。

Matebookの特徴

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タブレットとPCをスムーズに切り替えられるスタイル。

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ゴールド、シルバーの2色の本体カラーと4色のキーボードカラーを用意。キーボードはブリーフケースのようなおしゃれなデザイン。

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画面は色表現力の高く、ベゼルも10mmと大きく使える画面。厚みも6.9mmと極薄。重量も640gと持ち運びしやすいサイズ。

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世界で初めてタブレットPCのサイドに指紋センサーを搭載。

キーボードの特徴


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作業のしやすい大型のパームレストエリア。

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キータッチにこだわり、ストローク1.5mmと大きめ。実際に自分のVAIO Proよりも多く感じました。

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防滴仕様で安心。

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折り畳みのスタンドは2段階に調節可能。

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実は光るキーボード。光物オタクにはうれしいところ。

MatePen

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プレゼンテーションにも使えるレーザーポインタを装備。

価格はMatebookが69,800円から、キーボードが14,800円、MatePenが7,800円。

これほしいですね…

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ガジェットとクルマが好きな管理人。 痛車のRX-8乗り回してます。親の新型CX-5納車待ち中。 ガジェットはXperia XZ/Z Ultra/iPad mini4/RX100M3などを持ち歩いてます。

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